studioTAKAは「個人企業ならでは」のフットワークで皆さまのご要望に寄り添います
− はじめに −
1997年から動画にかかわることを生業としてきました。取材や構成台本作成、編集、ナレーション作成ほか、完成した作品のプロデュースを手掛け続け、2015年からはカメラマンとしても活動を始めました。
作品創りで大切なことは、「誰に見せたいか?」「何を言いたい・残したいか?」「なぜ見せたいのか?」。ここをしっかり整理することで、意外と気づかなかったことが棚卸できて、かつ制作もスムーズに進みます。
構成から撮影、編集、納品まで一貫して私が責任を持って担当させていただきます。個人ならではのフットワークで作品を適正価格で短時間で創り上げ、提供したいと考えています。
− 代表者経歴 −
8月31日生まれ
中央大学 経済学部 国際経済学部 卒業
・大手出版社:自動車を対象とした月間誌(DVD)編集部に約10年間勤務。情報収集、企画立案、取材調整、撮影、編集、文字情報整理、ナレーション原稿作成まで、映像制作全般を総合的に学ぶ。
・大手通信会社:IPTVサービスに従事。新映像配信サービスの立ち上げ、映像制作チームを統括。番組制作を始め、各種中継業務、また映画製作委員会の総合プロデューサー等を務める。
・放送インフラ事業者:地域活性化を目指す新規施策の立ち上げを担当。地域創生プロデューサーとして各種大型イベント、施策を企画・プロデュースする。
・現在:映画を始めとしたコンテンツの制作プロデュースと並行し、シネマトグラファーとして年間最大100組のブライダル撮影、企業VPなどの製作も行う。
− 事業概要 −
2015年 :ブライダル撮影開始
2016年~2019年:年間、最大100組ほどのカップルを撮影
2018年:映画プロデュース、プロモーションサポート業務の受託開始
2019年:企業向けのプロモーション映像、記録映像の受託開始
2020年-2021年:ー コロナ禍によりブライダル撮影を縮小 ー
2022年:価値観が同じクリエイターが集まり、リニューアルスタートし、現在へ至る
− 代表者パーソナリティ −
趣味 :バイク、ソロキャンプ、ソロ旅、風景写真
一言 :撮影は楽しく、丁寧に!